ワークショップ「FACTIO」
日本独自の製法「風琴マチ」
樹皮をそのまま革にプレスした 美しい凹凸
国内タンナーとつくる オリジナルの革
山藤のベストセラー マルチパーパス
ワークショップ「FACTIO」
日本独自の製法「風琴マチ」
樹皮をそのまま革にプレスした 美しい凹凸
国内タンナーとつくる オリジナルの革
山藤のベストセラー マルチパーパス
ワークショップ「FACTIO」
日本独自の製法「風琴マチ」
樹皮をそのまま革にプレスした 美しい凹凸
国内タンナーとつくる オリジナルの革
山藤のベストセラー マルチパーパス

株式会社 山藤

代表取締役 山本 浩司

東京で120年受け継がれてきた「ものづくり」

1899年の創業以来、東京でものづくりを続けてきた山藤。デザインから素材の選定、縫製、加工、そして販売までを一貫しておこなっています。一貫することで質の良いものを適正価格でお客様にお届けできると信じ、時代に合う製品を作り続けています。職人の想いやこだわりを直接お客様にお届けできるよう、路面店「ウォレテリア山藤」を人形町と神楽坂にオープン。山藤オリジナルシリーズを販売しています。神楽坂ウォレテリア山藤では、月に数回、ワークショップを開催しています。長年受け継がれてきた技や山藤が大切にしているこだわりに触れながらものづくりを体験することができます。

作り手のこだわり

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手間暇を惜しまない「ものづくり」が誇りです

お客様に誇りを持って使っていただきたい。そう願う山藤の職人たちは、手間暇を惜しみません。 
本物の素材を、技術でカタチにしていく。革小物製品造りの工程は数多く、すべてがテクニックと緊張を必要とします。
道具を選び、天候で糊の加減までを調整する。パーツを造り上げ、商品の完成へ。そして検品の数々。
その、こだわりを持って、一つひとつ丁寧にものを造りあげる事が、職人の充実感と喜び、誇りであります。
そして、完成させた製品がマーケットで支持される。これが山藤の誇りです。
この“誇りを持つ”繋がりを大切にしたく、山藤では、日本で、自社工場で、また、信頼関係の深い熟練パートナーと革財布をはじめとして革小物製品を造り続けてきました。 これからも、誇りを持った繋がりに感謝し、そして感謝される企業になるよう、製品造りに取り組みたいと考えております。

見学・体験

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神楽坂ウォレテリア山藤で毎月ワークショップを開催

神楽坂で開催しているワークショップ「FACTIO」は制作物が毎月変わります。過去には革の葉っぱで作る栞や、レザートレイ、スマホケースなどを制作しました。制作物によっては予約が必要な場合もございます。開催日程や詳細は公式サイトをご確認ください。
また、元浅草アトリエでは職人の作業風景を覗くことができます。山藤の製品が生まれる瞬間に立ち会うこともできるかもしれません。

お問い合わせ

設立日
1953年
資本金
1000万円
会社事業概要
オリジナルブランド製品(PTAH,AQUA)の企画・製造・販売
革財布を中心とした革小物製品全般のOEM製造 ※現在新規OEM受注は行なっておりません

株式会社 山藤 / 代表取締役 山本 浩司
〒111-0041 東京都台東区元浅草1-7-9
TEL : 03-3841-6885 FAX番号 : 03-3845-6445  Mail : shop@yamatou.shop-pro.jp