平成ASAKUSA和紙籠バッグ
平成ASAKUSA和紙ハンドバッグ
平成ASAKUSA和紙トートバッグ
平成ASAKUSA和紙籠バッグ
平成ASAKUSA和紙ハンドバッグ
平成ASAKUSA和紙トートバッグ
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平成ASAKUSA和紙籠バッグ
平成ASAKUSA和紙ハンドバッグ
平成ASAKUSA和紙トートバッグ

東京和紙 株式会社

代表取締役 篠田 佳穂

東京産の原料と水で作る「All Tokyo Washi」

東京産の原料と水を使い、東京在住の職人達で和紙を作っています。
東京和紙では、「作る」「楽しむ」「食す」の3つの活動をしております。
「作る」では、誰もが日常生活の中で当たり前に使える和紙製品を制作しています。
雨に濡れても破けないカバンやパスケースなどを提案しております。
原料である楮(こうぞ)やトロロアオイの苗や種も栽培し販売しております。
「楽しむ」では、身近な場所で本格的な和紙の製造過程を体験できます。
しかも自分が作った和紙商品を活用できる「作る+α」で一層楽しめるものを企画開催してます。
「食す」では、和紙作りでは廃棄してしまう原料の葉や花、実などを食べることで植物に感謝しようという視点からお茶やレシピ開発などを紹介しています。
東京和紙は、「常に"1"を保ち続けられるように」を目標にしております。
様々な角度から東京和紙に慣れ親しんで頂けるように、東京都台東区に店舗「和紙ラボTOKYO」をオープン。
販売だけでなく、ワークショップや製造工程をその場で見学可能です。

作り手のこだわり

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全ての工程を手作業で行う「All TOKYO Handmade」

原料から材料を作る過程も手作業で行い、製造も「手すき」という手法で、手作業で行っております。
農薬などを使用せずに原料を育て、和紙作りでも化学薬品を一切使用せずに自然のままの風合いで伝統的な製法で安心安全を目標にしています。
また、アトリエがある台東区でも約350年前に和紙を作っていました。
浅草紙といって、使い古した和紙をリサイクルして再生紙にしていました。
しかし近代化が進み現在はその産業は途絶え、作っていた歴史さえも埋もれてしまいました。
そこで、現代的な発想を加えて新たに誕生したのが「平成ASAKUSA和紙」です。
お役目が終わったおみくじを和紙をミックスしています。
他にも使用して廃棄されてしまうものを組み合わせて商品化していきます。

見学・体験

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伝統的な製造体験だけでなく、作る+αで幅広く楽しむ体験が充実

・原料作りから体験できる「和紙すき体験」
・作ってすぐに活用できる「和紙パスケースWS」や「和紙巾着作り」など
・好きな和紙を選んで作れる「和紙行灯作り」や「お箸袋作り」、「ぽち袋作り」など
・オリジナルの御朱印帳を作って、近くの神社やお寺を廻る「御朱印巡りツアー」など
・予約不要で好きな水引を選んで基本の結びを短時間で作れるWSなど
個人のワークショップだけでなく、学校の授業や企業の研修などにも対応可能(移動可能)
(撮影や取材などにも協力可能)
外国人向けのワークショップも開催可能(海外での開催も対応可能)
・基本的にWSは事前予約必要。予約及び問い合わせはメールでお願いします。

お問い合わせ

設立日
2018年
資本金
100万円
会社事業概要
和紙の東京での生産普及、広告宣伝
東京で生産される和紙の製造、製造企画、及び販売、イベントの企画、企画実行、請負
和紙を用いた商品の製造、製造企画、広告、企画立案

東京和紙 株式会社 / 代表取締役 篠田 佳穂
〒110-0016 東京都台東区台東3-30-2 市川ビル1F
TEL : 03-5812-4882 FAX番号 : ー  Mail : info@thewashi.tokyo