江戸切子協同組合

代表理事 渡邉隆三

江戸切子の伝統を継承し、 さらに未来へと育むために――

江戸切子協同組合は、江戸切子をはじめとするガラス加工業に従事する事業所・職人の振興と発展をはかり、美しさと品質を追求したガラス工芸品として江戸切子の伝統を長く継承、育むことを目的としている協同組合です。
江戸切子は、昭和60年7月15日に東京都伝統工芸品の指定を受け、さらに平成14年1月30日には国が指定する伝統的工芸品に指定されました。
そして、当組合には、特に高度な卓越した伝統的技術・技法を有する者に与えられる東京都の伝統工芸士、日本の伝統工芸士をはじめ、数々の名誉ある認定を受けた者が数多く在籍しています。

お問い合わせ

設立日
1955年
資本金
188万円
会社事業概要
会社事業概要(組合員含む): 江戸切子等のカットグラス加工・ガラス研磨加工業
同製品販売業(亀戸梅屋敷内にショールーム有)
江戸切子のコラボやデザイン監修・協力
東京都を中心とした江戸切子を始めとしたカットグラス(切子)加工場・職人の協同組合事業
伝統工芸認定や商標の管理を含む「江戸切子」振興・PR活動

江戸切子協同組合 / 代表理事 渡邉隆三
〒136-0071 東京都江東区亀戸4-18-10
TEL : 03-3681-0961 FAX番号 : 03-3681-1422  Mail : info@edokiriko.or.jp

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